北海道安平町の学校で、
何が変わったか
2025年1月〜3月、北海道安平町の学校でスクさぽのオンライン支援の検証を行い、正式に導入されました。先生たちの感想をご紹介します。
教員はプロであるべき
専門性を磨ける環境をつくりたい
「私はよく先生をプロ野球選手に例えて話します。選手はプレイが仕事。プレイに集中する環境を整えるべきだと。「スクさぽ」のオンライン支援は、選手である先生が自分でコーチを選び、主体的に学べるシステムであるところがとても良いと思いました。主体的で対話的な研修、個別最適な研修。教師の学びと子どもの学びは相似形です。先生自身も学ぶことを面白がりながら取り組める仕組みです」安平町教育長 井内聖さん
学級担任の先生の声
幼保小連携について、自分の頭の中をシフトチェンジできました。毎回がとても楽しみで、盗めるものは全部盗もうと思いました
初任者の先生の声
「やってみたら?」と背中を押してもらえて、自信が持てました。他の人にもおすすめしたいです。
サポーター側の声
ささいなアドバイスでも「そういうことが聞きたかった」と言われると、やりがいを感じます
